LASIK(レーシック)は眼の屈折異常で起こる近視などをレーザーをあてて治す手術です!

神戸クリニック

イントラレーシックとは

 イントラレーシックは、現在人気の手術方法です。

 レーシック手術では、フラップをつくる際にマイクロケラトームというカンナのような器械を使用しますが、イントラ レーシックでは、フラップをつくる際にもレーザー光を使用します。 イントラレーシックでフラップをつくる時に使われる レーザーはINTRALASE社の開発したフェムドセカンドレーザーと呼ばれるもので、レーザー光を使うことにより、 より正確な形のフラップをつくることができるようになり、それによってフラップが手術後にうまくもとにもどってくれる ようになりました。

 また、マイクロケラトームでは、フラップの切り口の先端が鋭角に切り取られ、合併症の原因になっていたのに対し、 イントラレーシックのレーザー光では、先端が直角で均一の厚さに切り取られるので、非常にバランスのよいフラップ が出来上がります。

 ただし、レーシックのように既に症例が数多くある確立された手術法ではないので、長期的な影響についてはデータ がほとんどないのが注意を要するところです。

イントラレーシックを行っている著明なクリニック

品川近視クリニック
 銀座院(JR有楽町駅そば)、大坂院(JR大阪駅そば)

神戸クリニック icon
 東京クリニック広尾(JR恵比寿駅そば)、クリニック札幌(地下鉄大通り駅そば)
 大坂クリニック梅田(阪神梅田駅そば)、神戸クリニック三宮(阪急三宮駅そば)
 北九州クリニック小倉(JR小倉駅そば)

錦糸眼科
 東京錦糸眼科(JR新橋駅そば)、札幌錦糸眼科(JR札幌駅そば)
 名古屋錦糸眼科(地下鉄栄駅そば)、大坂錦糸眼科(JR新大阪駅そば)
 福岡錦糸眼科(地下鉄天神駅そば)

神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター
 新宿CR-LASIKセンター(地下鉄丸ノ内線西新宿駅そば)
 大坂CR-LASIKセンター(JR東西線北新地駅そば)

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